CCODEX 101非エンジニアのための実践プログラム
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CODEX 101 · PRACTICAL FOUNDATIONS

非エンジニアでも
Codexを仕事で使えるようになる。

「何を頼めるか」だけでなく、どこで動き、何を変え、どう確かめるかまで。58の短い体験で、仕事を任せ、アプリを安全に届ける土台をつくります。

36まで終えるとCodexに仕事を任せ、
自分で検収できる
1正しい材料と
作業場所を選ぶ
→
2安全な条件で
仕事を頼む
→
3実物と根拠で
結果を確認する
→
4決定と成果を
次へ残す

知識だけではなく仕事を完了させる運用力

4 LEVELS · 58 LESSONS

ゴールから逆算した学習ルート

58個を同じ重さで覚える必要はありません。まず16で基礎、36で実務運用、その後は専門実践と6技能のアプリ完成トラックへ進みます。

LEVEL 1 · STEP 1 基本構造
約 15分

LESSON 01

チャット・ファイル・フォルダを分ける

1見る図で関係をつかむ→2動かす1つだけ試す→3判断する自分で見分ける→4持ち帰る結論を1文で残す
いまやること

まず、チャットとファイルを分けます。

普通に質問しただけでは、チャットの回答がMacのファイルになることはありません。

タスク= Codexのチャット
プロジェクト= チャットをまとめる場所
ファイル= Macなどに保存された1個のもの
フォルダ= ファイルを入れる場所
普通に質問チャットに回答Macファイルは作られない
→
「説明.mdに保存して」と依頼Codexがファイルを作成指定されたフォルダへ保存
🧭 Codexのプロジェクト1個のまま

この中に、別々の会話があります

💬 タスクAチャット
タスクAもBも同じ保存先を使う ↓
📁 Macの共有フォルダ1個のまま

ここが、Macに実在する保存場所です

まだ成果物ファイルはありません

これは関係を理解するための画面上の再現です。本物のCodexチャットやMacファイルは作りません。